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花のことが大好きで、どうせならカッコいい花の仕事がしたい

Weddingの事にも興味があるし、Onlineに関わるビジネスにも興味がある


人より1時間早く出勤して、人より遅くまで仕事をする

仕事のことで頭がいっぱいで

何をしてても全部ビジネスと絡めて考えてしまうようなあなた…


数年のキツイ仕事に耐えることができ

必死で先輩から仕事を盗むことができる人

いつも自分自身の成長に前向きな人


成功すれば、一生食うに困らないスキル

自分の責任で様々な事業にチャレンジでき

自由なスタイルで仕事ができるようになりますが…


もし興味があれば続きをお読みください。

求む!

From


江藤 公彦

Fleuriste L'arbre 代表

ラルブルの仕事に興味を持ってくださってありがとうございます。ウチはウェディングの装花やブーケの販売&制作を行い、単店で事業の採算が見込める場合、取引の会場(ホテルなど)に店舗を構えて運営する。というスタイルの花屋です。ですので、業界を経験したことがある人ならば、どんな仕事内容かぐらいは、おおよそ想像がつくと思いますし、大筋間違ってはいません。


最近のウェディングの花屋は、結婚式場の増加と、若年層の人口減(いわゆる少子化)の影響で、単店では採算をまかなうことができず、セントラルキッチンを設け付帯施設に出店せず、デリバリー形式で会場にお花を届けるというスタイルも多くなってきているので、施設内店舗の業務に関しては、イメージがしにくいかもしれません。


このページでは、ラルブルがどんな花屋か?ラルブルの仕事はどんなものか?何が期待できて、何に期待が持てないか?メリットやデメリット、そんなことをお伝えしたいと思います。


大抵のケースで、会社に入る前は大きな期待を持って入るものです。しかし、入ってみたら現実とは違ってガッカリ…、微妙…、やる気がおきない…、なんて事がよくおきます。そして何年間も自分がやりたくない仕事、好きではない仕事を我慢して(生活のため)働き続けるか…、それに耐えられなくなって辞めていく…、と言うような事がよく起きますよね。


これは、あなたにとって大きな人生の損失です。仕事と言うのはあなたの人生の大部分の時間を費やす活動です。その時間が、好きじゃない、楽しくない、苦痛である…、というのは、例え給料が少し良かったとしても、とんでもない人生の損失ではないでしょうか?会社にとっても損失です。そんな人が最高のパフォーマンスを発揮して、組織に貢献してくれるとは思えないからです。


なので、お互いの損失がないように、事前にこの仕事で期待できること、期待できないこと、求められること、評価されること、評価されないこと…、などをお伝えしておきたいと思います。

他にもいろいろあると思いますが、現状、思い当たるのはこれくらいです。それでは、次に、ウチで働くことが、あなたにとってどんなメリットがあるか?についてお話ししたいと思います…

自己責任の文化が強い。


これはある意味、良い面でもあるんですが、欠点として、「受け身な人」や「自己成長意欲のない人」はあっという間に、置いてかれて、仲間はずれみたいな感じになります。(イジメがあるとかそういう訳ではありません。そんな奴と付き合っても時間のムダ。価値観が合わないと思われるという事です)なので、当初からかなり、自分から進んで学びに行ったり、自分からプロアクティブにいろいろ活動しないと、基本、誰も手を差し伸べてくれません。待っていたら誰かが教えてくれると思ったら大間違いで、放置されます。「いい仕事まわってこないかな?」と思って待ってる人には一生なにも来ません。なので、最初、自分が一番の後輩として入ったにも関わらず、こんな環境であるという事は、ちょっとやりづらいかもしれません。

それでは、まず悪い点からお話しします

そんなに綺麗な仕事じゃないです。


これは、未経験者にお伝えしたいと思います。僕たちは切り花をメインに取り扱いしています。メインの取り扱い商材がお花なので、メルヘンな気持ちでエントリーいただく事も多いですが、仕事はそんなに綺麗なもんじゃありません。お花には必要な水をたくさん触るので、びちゃびちゃになりかねないし、冬場はアカギレはつきものです。植物によっては棘のあるものも扱うので、気がついたら流血してる事もあるし、流血の上で水仕事もある。ほかにもアクの強い植物や、白い液が出てくる植物で、手が真っ黒になったりします。基本的にはずっと立ち仕事なので、繁忙期は足が棒のようになることなんてザラです。

仕事が多いです。


ハッキリ言って混乱するほど仕事が多いです。複数の仕事や責任を「兼務」することは当たり前です。「これは私の仕事じゃない」と言うような人はいりません。将来は、人が増えて、仕事が整理されて、自分はこの仕事専門…、ってなるかといえば、おそらくなりません。優秀な人であればあるほど、あらゆる仕事を兼務する状態が、ずっと続くと思います。

大企業と比べ、安定はしていません。



始まってからまだ3年ほどの組織ですから、30年後も組織が存続しているか?と言われれば保証はありません。もちろん、大企業だからと言ってそんな保証はどこにもないんですが、現実問題として、上場している大企業の方が、安定していますし、保証の信用力と言う点で、圧倒的に優位だと思います。

だから、この組織の将来は、主力メンバーの仕事次第という状況です。あなたが入って主力メンバーになれば、極端な話はあなた次第と言うことです。正直、代表として組織を運営していて、「このままだとヤバイ」と思った事は、今まで2回ほどあります。その時は、なんとか乗り越えましたが、簡単に言うと、緩急のキツい業界なので、キャッシュフローが底をついた事がありました。具体的な話は長くなるのでやめますが、その時は、このまま言ったら本当にヤバイと、背筋がヒヤッとする感じがしました。もちろん、立て直せる見通しもありましたが、その時、自分自身でもまだまだ安定してないな…と感じたことを覚えています。なので、安定を求めるなら、この組織はあなたに適した場所ではありません。

そんなにたくさんの給料はもらえません。


お花の業界でどんなに経験を積んできたとしても、どんなに長いキャリアを持っていても、責任を持たない限りはウチでは評価されません。もちろん、メイン商材がお花なので、お花を扱えない人は評価に値しません。お花を扱える事が必須の基本項目なので、評価の対象にしていないという事です。責任者の許容するクオリティを保ちながら、なおかつ、あらゆる責任を持つ事で評価されます。

なので、一般スタッフのうちはもらえる給料も花屋の一般的なものぐらいです。

自由なワークスタイルを目指しています。


正直申し上げて、今のところ事業を丸ごと担当しているようなスタッフはまだ居ません。

これからの僕の希望ではありますが、一任した事業部に対しては、事業部ごとの成果主義を取り入れる事も考えています。なので、事業部の責任者は、成果を出すために最も効果的だと考えるワークスタイルを選ぶことが可能になります。
なので、例えば会社ではなく自宅やスタバなど、どこか他の場所で仕事をすることができます。ただし、これはその方が成果が出ると考えた場合のみです。自由とは単純に楽をするとか、そういう事ではありません。実際はその逆です。自由なワークスタイルで成果を出すためには、厳しい、自己管理、自己規律が必要となります。それがない、例えば遅刻ばかりするような人を自由にしたところで、ただダラけるだけです。なのでもしあなたが自己規律のある人間で成果を出すことができれば、ワークスタイルはかなり自由になります。
※しかし、始業時間ギリギリに会社に来るような人が自由なワークスタイルで成果を出せるのかどうかは疑問ですが。もちろん物販を行っているためお客様との約束事も必ず守る必要もありますし。


自分が楽をするのではなく、どうすれば最大のパフォーマンスが発揮できるか?という観点でワークスタイルがきまっていきます。それが会社の一般常識から見れば、”自由”に見えるというだけにすぎません。一定の事業責任者の基本的な1日の実労時間は3時間ぐらいでもいいんじゃないか。と思うほどです。

いい点は?

スキルが身につきます


もちろん、先ほども言ったように待っていたら教えてくれる、という事ではありません。花のスキルはもちろんですが、責任を持てる人には、事業運営の裁量を委任する事も出てきますし、新規事業の立ち上げを任せる事も出てきます。そのために必要なマーケティングスキルを磨く必要があるし、運営管理を行うマネージャーとしてのスキルも必要です。事業を安全に継続していくためにはキャッシュフローのマネジメントも必要になります。オンライン、オフライン問わず、何かを伝えるためにコピーライティングを勉強する必要もある。写真を勉強する必要もあるし、それを加工する技術も必要。何かを伝えるためには紙面ビジュアルを作る能力も必要になるかもしれません。あなたの責任下のチームをマネジメントする能力も必要。自身のリーダーシップに磨きをかけることも。それに一見、花業界は成熟しすぎて成長することなんて無いように感じますが、成熟業界ほど膿のように溜まった捨て去るべきものが山のようにあります。停滞しきった、淀みのような状態から何かを見出す、発想法やアイディアの勉強も必要です。

一度責任を受け入れると、すべきことが山のように現れます。外注すれば…と思われるかもしれませんが、事業の採算が見えないうちは、すべての事は自分たちで行います。いずれ外注したとしても、基本能力を身につけてさえいれば、くだらん外注先に、いらないフィーを払う必要もなくなりますので、結果、責任に対しての貢献度も高くなります。そういった総合力は、結局あなた自身のスキルとして身につき、一生食うに困らない能力に成り得ます。

やる気のある人にはチャンス



前述のとおり、事業の責任者になれば事業ごとの成果主義が導入されます。なので、成果を出す人にはチャンスがあります。収入面でも、それなりに報いられます。これは現在、制度を整理していて、四半期毎か半年毎、事業部門で出した利益の何%が部門メンバーのインセンティブになるというような事です。このため事業の業績が良ければインセンティブがとても大きくなります。一方で事業部門のメンバーには「賞与」がありません。なので、事業部が赤字の状態だと基本給のみになります。
※年収の話をすると、年収アップに強烈な熱意を持っている人が来るのでしないでおきます。われわれは、スキルフォーカス、自分の将来のキャリアにフォーカスしている人を求めています。そのような人の方が、最終的には年収も圧倒的に高くなるものです。

「やる気のある人にはチャンス」とは若干煽るような言葉ですが、実際は、成果を出した人にはそれなりに報る仕組みがある。というだけに過ぎず、やる気があっても成果が出せない人間にはチャンスも何もありません。そして、成果を出すためにはスキルを磨かなければなりません。

こんな人はいりません。

自分はできると思って真摯に学ぼうとしない人。つまらない仕事だと思って手を抜く人。


ある程度の業績をこれまで他社であげた人は「自分はできる」と思っています。自分はできるとの思い込みが強く(これ自体はいい事だと思いますが)その結果、新しいことを教えても、自分の頭の中で、「あーこういう事ですね」とカテゴライズしてしまって、全く成長しません。そして、一つ一つの仕事を「自分はできる」の思い込みから、簡単に雑にやる傾向になります。小さい仕事は面倒だ…という人は要りません。
小さいな仕事でも一生懸命やる人を求めています。




できるだけ効率的に収入を上げれないか?と給料のことばかり考える人


どうすれば自分の収入が上がるか?という事ばかり考えている人。もちろん、それを考えるのは悪い事ではありません。しかし、優先順位の問題で、それが一番トップに来たら、問題です。それ以上に考えなければいけないのは「どう自分の能力を伸ばせるか?」そして、「どうチームに貢献できるか?」という事で、結果「どうお客様に貢献できるか?」という事です。その結果、収入も上がるものです。仕事は収入を上げることが最大の目的だという人は要りません。
仕事で、プロになりスキルを磨いた結果、お客様により満足していただきたい!という人を求めています。




責任感の全くない人


具体的には何かミスをやらかしたら「◯◯さんが…」「△△さんが…」と常に他人の名前が出てくる人。もし、自分のやった事に責任が取れないのであれば、その人の存在意義がありません。むしろ、部下を持ったら、自分のやってない事にすら責任を取らなければならなくなります。責任感のない人は要りません。
他の人がやった事でも自分で責任を取るような人を求めています。

ミッションと価値観

最後にウチがどのような考えでビジネスをやっているのか?という話をしたいと思います。

実はこれを見出すのには、何年間もかかりましたし、今後も引き続き、考え続けていかなければならない最も大切な事だと思っています。


ぶっちゃけた話が、最初の頃は僕自身もこの組織をスタートしたのは、「前職の会社の制度への不満」「一人で自由に仕事したい、んでできれば収入も人より多く欲しい」的な個人的欲求からでした。そして、運良く事業をスタートする事が出来、創業してからすぐに事業の基礎作りをする事ができました。恐らく、その時の自分の環境と、ご縁がたまたま重なったんだと思います。


幸い、当初からそこそこ忙しくさせていただき、自分だけじゃ抱えきれない仕事量をいただくようになってから、従業員を雇用するようになりました。従業員を雇用するようになると「本当」に僕自身、自分を試されてるような事件や出来事が頻発するようになてきました。今思い出しても辛い時期でした。自分の働く職場の上司にどんな未来が見えてるのか?職場は自分自身のやりたい事と本当にマッチしてるのか?きっと働く場所にはそんなことを考えると思います。当時の僕は「そんなもん話さんでもわかるやろ。」ぐらいに思っていましたが、必要だったんだな…。と思うようなことが多々。

どんな組織を運営されてる方にもあるとは思うんですが、そんな事を境に僕が僕自身に対し、仕事を通してどんな事をしたいのか?深いところでどんな欲求があるのか?なぜ花を選んだのか?従業員にはどんな風に働いてもらいたいのか?どんな風にみんなで目標を達成していきたいのか?ほんまに面白いってなんやろ?ライフワークと仕事ってどうやってリンクしていけばいいんだろ?本当の安定ってなんやろ?云々…。いっぱい考えたり、情報を集めたり、勉強したり、そんな機会が増えてきました。


仕事を通してどんな事をしたいのか?ということに対しては、いろいろ考えたり悩んだり、勉強した中で、一周してきた感じもありますが(笑)、見いだせたことを一言で言うと、「顧客(他者)への貢献」ということです。は?それ?そんな事ってあたりまえじゃない???と思ったならあなたはとても意識の高い正常な人だと言えます。僕は違いました。本当の意味で、顧客への貢献という意味を理解していなかったような気がします。よく、いろいろな会社で顧客サービスだとか、ミッション・ビジョンだとか言っていますが、あんなのは綺麗事の嘘っぱちだと思っていました。(実際ほとんどがそうな気がする…)

なぜかは分からないんですが、このタイミングで、「顧客への貢献」という事がとても腹に落ちた感じがしたのです。それから、「自分ができる貢献はなにか?」「自社ができる貢献はなにか?」という事について、本気で考えることになりました。

いろいろ調べていて分かったのですが、人間が最終的に充実感を感じるのは「他者への貢献」だそうです。つまり、生存への欲求(衣食住、それなりの生活水準)が満たされたら、次に自分の能力発揮の欲求、それから、他者への貢献欲求などがあるそうです。(心理学者のマズローって人が素晴らしい考察を残しています)

従業員に対しては、ずいぶんつらつらと前述してきたので、どんな気持ちで従業員を雇用してるかはご理解いただけると思います。


そういうわけで、それでは、ウチが顧客に対してどんな貢献ができるか?ウチの存在意義は何なのか?という事を考えだしました。というか、考え続けることになりました。(今ココです。)


今までいろんなとこで僕が話してきたことなどを改めて俯瞰してみると、ウチは商材こそ「花」を扱っていますが、「気持ち」にフォーカスしていることに気づかされました。花の贈り手の気持ち。もらう人の気持ち。結婚式を迎える新郎新婦さんの気持ち。親御さんの気持ち。親友の気持ち。昔の人が残してくれた感性で、移ろう季節を改めて感じる、日々「気持ち」を豊かに暮らすということ。


ウチの独自の能力は、「花」を扱うことであり、「気持ち」が豊かになる「体験を販売する」事だと考えています。創業当初「「ありがとう」がもっともっと「たくさん」うまれるように。」と定義したミッションが、いろんな人に「ぼんやりしてるわ」とか言われましたが(笑)今改めて、しっくり感じます。


豊かになる体験を販売するという事は、これからの時代、本当に価値のあるものだと思いますし、日々のちょっとした感動というのは、何より個人的にもいっぱい仕掛けたいトリガーです(笑)

正直、今日本に生きていると、少しお金を払えば同じようなモノはどこからか手に入ります。モノが増えても生活の満足感は大して変わりません。しかし、体験そのものの充実感は、人生を豊かにすることができます。


そして、体験という商品は、マーケティングしなければ伝わりません。なぜなら、モノと違って体験は、相手がその存在を知らないので、欲しいもクソもないですし、価値もわかりづらいので、値段もよく分かりません。なので、マーケティングして、教育(厚かましい表現ですが)して広げていく必要があるのです。

そして、それを事業としてやることで、自分たち自身が大きく成長できると考えています。

これがわれわれのミッションであり目的です。



もし、この話の意味がわからないなぁ~とか、あんまりグッと来ないなぁ~というのであれば、ウチで働く事は止めたほうがいいと思います。半年1年はごまかせても、5年10年となると、自分がつまらないと思ってる事をごまかす事はできません。そして、それは苦痛です。あなたは大切な人生の5年間を浪費してしまいます。(※ちなみに一般的に労働年数は40年くらいです。その内5年を浪費するのは痛いでしょ)これはお互いにとって不利益です。逆に「確かにそれって自分にもある」と思って、面白いかも…、と感じてもらえるのなら、もしかしたら、あなたにとって、いい仕事になるかもしれません。

・自立心。主体性。

・素直さ。真摯さ。

・遊び心。

・プロ意識でBESTを尽くす。

・社外、業界外に目を向ける。

・チーム / 組織 / ネットワーク 構築。

・事実に基づく。

共有する価値観

続いて、以下は、共有の価値観、行動規範です。これはビジネスをやる上での「ウチのやり方」になります。これらに則って行動することが求められます…

Basics

アルバイト

1st CMR(チーフマネージャー)

 …複数の MGR / LDR の主任を務める


2nd LDR(リーダー)

 …店長 / 部門長 + 新規事業を興すことができる


3rd MGR(マネージャー)

 …店長 / 部門長


4th CHF(チーフ)

 …主任 / 副店長。店長を委任の場合も


5th MST(マイスター)

 …一般社員スタッフ

現在の役職のクラス制度「マイスター制度」

正社員

最近、組織内に施行された制度ではありますが、公正にスタッフへの評価を行うために、職務を行う上での能力を細分化し、その能力に応じてランクが設定され、時給や基本給などが決定します。もちろん、その他手当や報酬制度で基本給外の部分で、成果に応じた評価も行われます。

1st EX(エキスパート)

 …CHF と同等の権限


2nd SP(スペシャリスト)

 …MST と同等の権限


3rd CS(コンシェルジュ)

 …より精度の高い業務を行うことができる。


  BT / AR の良き見本。


4th BT(アルバイター)

 …基本的な業務を一通り行える。


5th AR(見習い)

 …アルバイトの見習い。

ま〜、最近施行された制度なのでこれからどんどんブラッシュアップされて、制度内容そのものはもっと整地されていくと思います。アルバイトに関しては、EX / SP 以外は社会保険対象外なので、基本の月間出勤日数は15日未満としています。1日の勤務時間は社員と変わりません。

月間勤務日数が15日以内、部分的な時間の勤務スタッフ。または、ある職務に特化。パートタイム/パーツの意。

パート

3rd PL(パートリーダー)


4th PS(パートスタッフ)


5th PA(パート見習い)

・コンテンツ制作者…当社の発信するコンテンツの企画/制作をお手伝いいただける方。WEBページの制作のフォロー。ブログ記事の制作代行。動画コンテンツの企画/撮影/制作。


・広告マネジメント…Adwordsやリスティングを始め、FB / Twitter /Instagram など、CRM等トータル的に広告モデルに対してのマネジメント。


・アフィリエイター…当社の商品の販売代行。


など

その他の雇用形態としては、下記があります。

外部委託スタッフ

外部委託の方も当社の仲間と考えています。現在、月毎にフィーをお支払いしている方もいらっしゃいますし、案件に応じて契約させていただきます。

アフィリエイターさんも当社の商品を代行して販売いただいてるので、仲間と思っています。

さて、ここまで読んだあなたは、かなりウチでの仕事に興味を持ってもらえていると思います。もし、あなたがこれから数年間、必死で働いて、一生食うに困らないスキルを身に付ける意志があるなら…、以下のフォームから応募してください。

あなたの応募をお待ちしていますよ♪

代表の江藤に直接エントリー連絡が届きます。なるべく早くお返事するつもりですが、ご連絡が遅くなってしまったらゴメンなさい。3日経っても連絡がなければ、念のためお電話で確認いただけると助かります。

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